焼酎

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さつま無双 無双蔵 甕つぼ仕込 芋 25度 1.8L 芋焼酎

さつま無双 無双蔵 甕つぼ仕込 芋 25度 1.8L 芋焼酎

¥2,178 JPY
さつま無双株式会社 鹿児島県の特産品である「焼酎」を、日本の、更に世界の「焼酎」へと飛躍・発展させる為に、鹿児島県・市・各機関の要望により、鹿児島焼酎の代表銘柄として生まれた「さつま無双」。 鹿児島県酒造協同組合が全組合員に呼びかけ、酒質・風味とも真に鹿児島焼酎の王者といえるべき風格のある焼酎にする為、熊本国税局鑑定官室と鹿児島工業試験場の全面的指導を受け、最高品質の焼酎として生みだされました。 「さつま無双」=「薩摩に双つと無い」という意味を持つこの名は、鹿児島県民に一般公募し、当時の県立図書館長「椋 鳩十先生」を選考委員長として多数の応募の中から名付けられました。 無双蔵蒸留所 1953年5月、鹿児島県川内市の地に誕生した「三和酒造」。その誕生から50年余、昔ながらの製法「甕壷仕込み・木桶蒸留」に拘(こだわ)った蔵「無双蔵」を、眼前に雄大な桜島を拝する県都鹿児島市に新設いたしました。「薩摩の芋」と「薩摩の水」と「薩摩の製法」を用いて造られる「薩摩焼酎」を、これからも変わらずこの薩摩の地で守り続けていきます。 さつまいもへのこだわり 原料となるさつまいもには、栗黄金、種子島ゴールドなどを使用し、人の手による芋選別を行なっています。 水へのこだわり 焼酎造りにとって重要な割り水は、悠久の時を経て得られる大自然の恵み、薩摩の自然湧水を使用しています。 製法へのこだわり 原料・造り手・環境・気候などによって変わる焼酎の、旬の味を最大限に引き出せるように努力しています。
長島研醸 島乙女 25° 1.8L 芋焼酎

長島研醸 島乙女 25° 1.8L 芋焼酎

¥1,892 JPY
天草諸島の南端に位置し、美しい海と大小18の島々からなる長島で育てられた特産のさつま芋を麦こうじ・米こうじで仕込んでいます。芋の力強さと麦の香りのブレンドした香りと甘みが楽しめます。さらりとした飲み口で、ロックや水割りにおすすめ。 原材料 芋、麦麹、米麹 度数 25度 容量 1800ml
光武酒造場 北斗の拳 雲ゆえの気まぐれよ ジュウザボトル 25度 900ml 芋焼酎

光武酒造場 北斗の拳 雲ゆえの気まぐれよ ジュウザボトル 25度 900ml 芋焼酎

¥1,606 JPY
ジュウザをイメージした減圧蒸留で造った芋焼酎の軽快ですっきりとした飲み口は、雲のように自由気ままなジュウザらしい芋焼酎に仕上がっています。 原材料 さつま芋(国産)・米麹(国産米) 度数 25度 容量 900ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 12:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 12:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水 12:00までにご注文いただくと木曜日に発送可能。 木 12:00までにご注文いただくと金曜日に発送可能。 金曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週火曜日に発送可能となります。 金 12:00までにご注文いただくと土曜日に発送可能。 12:00以降のご注文分は火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週水曜日に発送可能となります。 土 火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、翌週水曜日に発送可能となります。 日 火曜日に発送可能。...
丸西酒造 のんびり蓮蛙 芋焼酎 1800ml

丸西酒造 のんびり蓮蛙 芋焼酎 1800ml

¥2,470 JPY
従来の甘みのある味わいに、ひとくせ加えることにより程よい飲みごたえを演出することができました 原材料 さつま芋(鹿児島県産)米麹(国産米) 度数 25度 容量 1800ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 12:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 12:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水 12:00までにご注文いただくと木曜日に発送可能。 木 12:00までにご注文いただくと金曜日に発送可能。 金曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週火曜日に発送可能となります。 金 12:00までにご注文いただくと土曜日に発送可能。 12:00以降のご注文分は火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週水曜日に発送可能となります。 土 火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、翌週水曜日に発送可能となります。 日 火曜日に発送可能。...
光武酒造場 北斗の拳 退かぬ!! 媚びぬ省みぬ!! サウザーボトル 25度 1.8L 芋焼酎

光武酒造場 北斗の拳 退かぬ!! 媚びぬ省みぬ!! サウザーボトル 25度 1.8L 芋焼酎

¥3,168 JPY
サウザーをイメージした黄金まさりの力強く型にはまらない味わいが、まさに聖帝サウザーといった他を凌駕する圧制的な味わいの芋焼酎に仕上がっています。 原材料 さつま芋(国産)・米麹(国産米) 度数 25度 容量 1800ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 12:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 12:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水 12:00までにご注文いただくと木曜日に発送可能。 木 12:00までにご注文いただくと金曜日に発送可能。 金曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週火曜日に発送可能となります。 金 12:00までにご注文いただくと土曜日に発送可能。 12:00以降のご注文分は火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週水曜日に発送可能となります。 土 火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、翌週水曜日に発送可能となります。 日 火曜日に発送可能。...
光武酒造場 北斗の拳 雲ゆえの気まぐれよ ジュウザボトル 25度 1.8L 芋焼酎

光武酒造場 北斗の拳 雲ゆえの気まぐれよ ジュウザボトル 25度 1.8L 芋焼酎

¥3,168 JPY
ジュウザをイメージした減圧蒸留で造った芋焼酎の軽快ですっきりとした飲み口は、雲のように自由気ままなジュウザらしい芋焼酎に仕上がっています。 原材料 さつま芋(国産)・米麹(国産米) 度数 25度 容量 1800ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 12:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 12:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水 12:00までにご注文いただくと木曜日に発送可能。 木 12:00までにご注文いただくと金曜日に発送可能。 金曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週火曜日に発送可能となります。 金 12:00までにご注文いただくと土曜日に発送可能。 12:00以降のご注文分は火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週水曜日に発送可能となります。 土 火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、翌週水曜日に発送可能となります。 日 火曜日に発送可能。...
大口酒造 黒伊佐錦 25度・720ml 芋焼酎

大口酒造 黒伊佐錦 25度・720ml 芋焼酎

¥1,012 JPY
大口酒造株式会社 大口酒造の歴史 昭和45年8月、伊佐市の大口及び菱刈の酒造会社11事業所(10法人1個人)が、酒質の向上、市場の安定、県外出荷をテーマに、製造から販売までを一貫して行なう全面協業の協業組合を発足させ、銘柄を「伊佐錦」に統一しました。平成19年12月には株式会社へと組織変更を行い、今日に至っています。 昭和62年、黒麹仕込みによる「黒伊佐錦」を開発・発売して好評を得ました。商品としては、【伊佐錦】【黒伊佐錦】をブランドに、伊佐米を使用したPB(プライベートブランド)商品【伊佐舞】などがあり、県内をはじめ全国一円に展開しています。 当地は気候や良質の水など、焼酎造りの天然環境に恵まれ、素材や原料の厳選のほか、伝統の技と近代的製法が融合して、その製品に深い味わいを醸し出しています。 おいしい水 大口酒造で生産される焼酎は、地下100mより湧き出る清水を使用しています(仕込み水、焼酎の割り水に使用しています)。薬品を一切使用せず、オゾン殺菌されていますので、飲料水としても、お茶にも、焼酎の燗付けにも最適です。本社工場入り口、第二蒸留所入り口に設置してある水汲み場では、誰でも自由にこのおいしいお水を汲んで、持ち帰りができるとのこと。 社章のコンセプト 大口酒造のイニシャル「O」をシンプルに表現し、力強さや親しみやすさ、はつらつとした進取の社風という意味合いをこめています。バックのカラーは名水の里・大口をイメージし、水のもつ爽やかさやまろやかさをマークに託しています。下段には黒バックに伊佐錦のロゴを配して、安定感・信頼感を表現。長年にわたって親しまれてきたロゴタイプを継承し、歴史、伝統、のれんを大切にする姿勢を打ち出しています。 値段が手ごろで、のみやすい芋焼酎といえばこれ。伝統的な手法の黒麹仕込み、華やかな香りとコクのある飲み口で大人気の商品です。 原材料 さつまいも・米麹(黒) 度数 25度 容量 720ml
指宿酒造協業組合 前田利右衛門 25度 720ml 芋焼酎

指宿酒造協業組合 前田利右衛門 25度 720ml 芋焼酎

¥1,320 JPY
薩摩焼酎『前田利右衛門』 清酒麹『黄麹』を使用し、醸造、熟成させた極上の逸品です。 香り華やかで、上質な味わいと口当たりが特徴です。 前田利右衛門とは・・・ 宝永2年(1705)山川で漁夫をしていた前田利右衛門は 琉球に渡り、土地の人々が食べている珍しい芋を郷里へ 持ち帰りました。 これが薩摩の国から全国へ広まり、サツマイモのルーツとなりました。 その功績が讃えられ。徳光神社に祀られています。 度  数 25度 容  量 720ml  原 材 料 南薩摩産さつま芋・米麹(黄麹)
焼酎 芋 36度 あらわざ バレル フィニッシュ ARAWAZA BARREL FINISH 700ml 1本

焼酎 芋 36度 あらわざ バレル フィニッシュ ARAWAZA BARREL FINISH 700ml 1本

¥2,600 JPY
商品説明 「あらわざ・バレル・フィニッシュ」は、特許「磨き蒸留」により生み出された爽やかでフルーティーな香りと味わいの芋焼酎原酒を、本坊酒造のシングルモルトウイスキーに使用した樽で追加熟成(フィニッシュ)した逸品です。淡い琥珀色を帯び、ハーブやスパイス香の中にもふわりと広がるウッディーでバニラを感じさせる甘くエレガントなニュアンスをお楽しみください。 商品情報 商品名:あらわざ バレル フィニッシュ内容量:700mlアルコール度数:36度 注意事項 ・商品リニューアル等により、パッケージデザイン、内容量、成分等が変更され、表示画像と異なる場合がございます。・大量注文等で一時在庫切れが発生する場合がございます。・他のサイトでも販売中で、在庫がない場合もあります。品切れの際は注文をキャンセルすることがありますので、ご了承ください。
西平酒造 加那 黒糖 30度 1.8L 黒糖焼酎

西平酒造 加那 黒糖 30度 1.8L 黒糖焼酎

¥2,728 JPY
タンクで1年、樫樽で1年あまり貯蔵した熟成酒で、瓶詰めして市場に出るときには“淡い琥珀色”が美しい輝きを放ち、存在感をアピールします。また、秀でた芳醇さをしっかり堪能して頂けるようになっています。その熟成酒の特徴ある風味は逸品です。「加那(かな)」とは、古語の愛なし(かなし=いとおしい)に由来した奄美の方言で「愛しい人、恋人」という意味です。 原材料 黒糖・米こうじ(国産米) 度数 30度 容量 1.8L
光武酒造場 北斗の拳 退かぬ!! 媚びぬ省みぬ!! サウザーボトル 25度 900ml 芋焼酎

光武酒造場 北斗の拳 退かぬ!! 媚びぬ省みぬ!! サウザーボトル 25度 900ml 芋焼酎

¥1,606 JPY
サウザーをイメージした黄金まさりの力強く型にはまらない味わいが、まさに聖帝サウザーといった他を凌駕する圧制的な味わいの芋焼酎に仕上がっています。 原材料 さつま芋(国産)・米麹(国産米) 度数 25度 容量 900ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 12:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 12:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水 12:00までにご注文いただくと木曜日に発送可能。 木 12:00までにご注文いただくと金曜日に発送可能。 金曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週火曜日に発送可能となります。 金 12:00までにご注文いただくと土曜日に発送可能。 12:00以降のご注文分は火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週水曜日に発送可能となります。 土 火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、翌週水曜日に発送可能となります。 日 火曜日に発送可能。...
本坊酒造 屋久の島 大自然林 25度 1.8L 津貫会限定商品 芋焼酎

本坊酒造 屋久の島 大自然林 25度 1.8L 津貫会限定商品 芋焼酎

¥3,150 JPY
本坊酒造株式会社 創業の精神 本坊酒造は、明治5年(1872年)の創業以来百悠余年に亘り、先代からの思いを繋げ現在に至ります。 本坊松左衛門は、年号も明治に変わって間もない混乱の頃より、父郷右衛門の志「殖産興業による社会奉仕」という精神を受け継ぎ事業を展開。 明治後半には、薩摩を代表する特産物である甘藷を使っての焼酎製造に着手。また、昭和の初めより取り組む山林事業も、現在では鹿児島、宮崎、熊本にまたがる広さとなり、地球環境の維持に貢献できるよう努力するなど、創業以来一貫して変わらぬ姿勢、郷土愛に根ざすという創業の精神を今もなお受け継いでいます。 本坊酒造の薩摩焼酎 本坊酒造発祥の地で昔ながらの製法を守り続ける「津貫貴匠蔵」。原料の芋と品質管理にこだわった「知覧蒸留所」。古甕での発酵など、屋久島の大自然と伝統を最大限に活かした「屋久島伝承蔵」。伝統的な焼酎造りで完全な手造り蔵として希少価値の高い焼酎を造る「薩摩郷中蔵」。 鹿児島(薩摩)は、日本一の芋焼酎の生産量を誇り、その中でも特に、鹿児島産のさつま芋を使い、鹿児島で造られた芋焼酎のみに与えられる「薩摩焼酎」は、世界貿易機関 (WTO)の協定で原産地表示の保護指定を受けた、世界に認められたブランドです。 本坊酒造は、焼酎の素材や蒸留方法にこだわり、多種多様な切り口の高品質な焼酎を、杜氏の想いを込めて酒造りをしています。 本坊酒造のこだわり 焼酎造りは昔から「一水、二芋、三麹」と言われてきました。本坊酒造では、そこに「蒸留の技」、「貯蔵の時」が加わります。 水のこだわり 美味い焼酎は、美味い水でできています。仕込みに使う水、アルコール度数を調整する割水、このどちらにも美味い水が豊富に必要です。だから水には、トコトンこだわります。 「知覧や津貫の天然水、霧島の名水、屋久島の地下水、癖のない純水」など水にこだわった焼酎は美味しいのです。 芋のこだわり 美味い焼酎は、良い芋でできています。採れたての新鮮な芋だけが、新鮮な香味を持つ焼酎になります。芋を一本一本、人の手で選別し、両端や傷みを取り除きます。手間は掛かりますが、さつま芋の特徴がでる本格焼酎にはなくてはならない作業です。 芋にこだわった焼酎は美味しいのです。 麹のこだわり 美味い焼酎は、良い麹から生まれます。本格焼酎は麹で味が変わります。黒麹仕込みは、黒麹独特の風味とさつま芋の香味がします。白麹仕込みは、きれいな香りとさつま芋の特徴が素直に出ます。素材の良い所を引き出し、本格焼酎の特徴を出すのが麹です。 麹にこだわった焼酎は一味違います。 技のこだわり 美味い焼酎は、匠の技から生まれます。大切に育んだ醪(もろみ)をより鮮やかに際立たせるのが蒸留です。 常圧蒸留、減圧蒸留、特許取得の磨き蒸留、日本で一人しか造れない錫蛇管、最新鋭の設備による温度管理、長年、継承されてきた蒸留機など、全ての技にこだわって、本坊酒造の焼酎原酒は生まれます。 時のこだわり 美味い焼酎は、貯蔵により時に磨かれます。本格焼酎は原酒を熟成させます。永い時を経た長期貯蔵、樫樽で熟成させた樫樽貯蔵、素焼きの甕で熟成させた甕貯蔵、静かに寝かせるタンク貯蔵、出来立てを味わう新酒。 原酒を育てる熟成方法と時間によって本格焼酎は成長します。 世界遺産の島、屋久島の大自然に包まれた手造り甕仕込みの蔵「屋久島伝承蔵」で造られる芋焼酎。明治から現存する甕を使用し、手造り麹のための麹室など、全国でも珍しい昔ながらの手造り甕仕込みの焼酎蔵、屋久島伝承蔵。屋久島産の良質なさつま芋を主原料に屋久島の柔らかい水を用い造られ、長年の仕込により蔵に住みついた酵母「蔵の精」に影響された豊かな香り、芳醇な味わいがあります。 原材料 さつまいも、米麹...
田崎酒造 黒七夕 900ml 芋焼酎

田崎酒造 黒七夕 900ml 芋焼酎

¥913 JPY
田崎酒造株式会社 芳醇で味わい深い、本格熟成焼酎 明治20年、「古来より稀に見る銘水」といわれるほどの水を探しあてた初代当主が、この地に蔵を構えたことにはじまり、創業より百有余年を数えます。以来、豊かな土壌から生まれた良質のさつまいもと銘水を用い、妥協を許さない焼酎づくりの姿勢を貫いています。 焼酎界では関心の薄いとされていた、原酒の長期貯蔵による熟成に早くから注目し、新酒を出さない熟成の蔵元として、芳醇で深い味わいのある本格熟成焼酎の普及に力を入れるなど、熟成焼酎というジャンルを確立すべく日夜焼酎作りにはげんできました。今後も蔵元に代々受け継がれる焼酎づくりの可能性に賭ける一途な精神で、製販一体となって、魅力的な商品づくりを行っていきたいと思っております。 銘柄の由来 代表銘柄『七夕』の名の由来とも言える行事は、鹿児島県いちき串木野市大里にて旧暦7月7日(現在は新暦8月7日に近い日曜日)に行われる、伝統ある華やかで勇壮な市来の『七夕踊り』です。五穀豊穣の祈りと神への感謝を込めて毎年続けられているこの踊りは、大里地区の青壮年が主体となり、数百人が出場する大規模なもので、作り物(鹿・虎・牛・鶴の大張子)、琉球王行列、大名行列、薙刀行列、甲冑行列、そして本踊りである太鼓踊りを中心に構成されています。 黒麹ならではの表情豊かでボディのしっかりとした風味は、水割りやお湯割に相性が抜群。熟成させたことで、とろりとした甘味にほのかな苦味の余韻が残る、重厚な味わいに仕上がりました。杜氏のこだわりが香り立つ、熟成いも焼酎です。 原材料 さつま芋・米麹(黒) 度数 25度 容量 900ml
山元酒造 五代 長期貯蔵 麦 25度 1.8L麦焼酎

山元酒造 五代 長期貯蔵 麦 25度 1.8L麦焼酎

¥2,068 JPY
山元酒造株式会社 元気もんの蔵子達 山元酒造では、焼酎造りをやってみたいという若者が増えてきています。この若者たちは、先人たちの教えを学びながら、新しい焼酎造りに励んでいます。元気もんの蔵子たちが、山元酒造の新しい原動力になっています。 こだわりの水 創業時の社屋には、水神様の井戸があり、この井戸水ですべての仕込みを 行っていました。この水神の井戸水は、仕込みに使うと芋の味が際立って、風格も増してくる山元酒造の焼酎造りの原点でした。現在、山元酒造の仕込み水は、冠獄山の麓から湧き出る湧水を使用しています。この冠嶽山には、かつて奏の始皇帝の命を受けた徐福が不老長寿の薬を求めて訪れたという伝説があり、長命水として、古くから地元の人に親しまれてきたミネラル分豊富なやわらかな口当たりを醸す名水でもあります。 手造り工場 昔ながらの手造りのよさは、現在でも大切に受け継がれています。創業当時の建物を移転して使われている手造り蔵は、七十五個の甕が、蔵の中に埋められています。麹室での手造りの製麹作業に始まり、甕仕込み、木桶蒸留機による蒸留と、ここでは、近代設備に頼らない人の手による焼酎造りが行われています。 こだわりの麹 焼酎造りは、自然と人の共同作業です。蔵子が、麹の具合を直接肌で感じて、自然と対話しながら焼酎を育てていきます。この温度感や肌感を残さなければ、焼酎造りの心は、廃れてしまいます。 こだわりの芋 焼酎造りの心は、原料の芋にもこだわります。良い芋焼酎造りには、芋のフレッシュ感が何よりも大切です。その為、植え付け前から収穫期にかけて地域ごとの芋の収穫状況を細かに把握し、最上等のさつまいもを使用しています。 長期貯蔵 蒸留したての焼酎は、生まれたばかりの気難し屋。その焼酎をいやし、なだめ円熟の眠りへと誘うのです。樹齢180年の巨木からでさえ、数個と造ることのできないかけがえのない「ゆりかご」です。貯蔵庫のぬくもりが若い焼酎をなだめているのかもしれません。山元酒造の貯蔵庫「能登路」には、貯蔵焼酎が熟成の深い風味を醸しています。 こだわりの蒸留 蒸留法は、あくまでも「常圧蒸留」。それは、芋本来の旨みを味わってほしいという意図から。 洗米 浸漬 水切り…麹造りで使用する原料の米を、洗米・浸漬・水切りと水分調整を行い、米を蒸す準備をします。 製麹…蒸した米を冷やし、種麹を散布、温度・湿度をコントロールしながら、約40時間ほどかけて麹をつくります。 1次仕込み…出来上がった麹に水・酵母を加え、適正な温度管理を行い約6日間発酵させます。 芋洗い選別…収穫後のサツマイモは傷み易いので、少しでも早くひとつひとつ目で見て選別、不要な部分を切り落とします。 蒸す 冷却…選別したサツマイモを蒸し上げてから、冷却時間を季節に応じて調整。仕込み温度に合わせて冷ましていきます。 蒸留…もろみを蒸留させる。最初に出てくる65度くらいのアルコール分を初溜またはハナタレと言い、次に本垂れ、末垂れと度数が下がり、最終的に37?38度の原酒になります。 貯蔵 熟成…蒸留直後では、原料特有の風味が強く、ガス臭や油性成分も多い為、かく拌などを行い、じっくりと焼酎ができる様、貯蔵・熟成をさせます。 ブレンド…出来上がってきた原酒を全てサンプリングし、各商品の規格や味・香りなどの基準を満たすようブレンドして、配合比率を決定します。 瓶詰め…洗瓶機で熱湯洗浄し、焼酎を瓶の中に入れ、異物混入、瓶割れがないか1本1本丁寧に確認していきます。
丸西酒造 のんびり蓮蛙 芋焼酎 720ml

丸西酒造 のんびり蓮蛙 芋焼酎 720ml

¥1,265 JPY
従来の甘みのある味わいに、ひとくせ加えることにより程よい飲みごたえを演出することができました 原材料 さつま芋(鹿児島県産)米麹(国産米) 度数 25度 容量 720ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 12:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 12:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水 12:00までにご注文いただくと木曜日に発送可能。 木 12:00までにご注文いただくと金曜日に発送可能。 金曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週火曜日に発送可能となります。 金 12:00までにご注文いただくと土曜日に発送可能。 12:00以降のご注文分は火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、12:00以降のご注文は翌週水曜日に発送可能となります。 土 火曜日に発送可能。 月曜日が祝日の場合、翌週水曜日に発送可能となります。 日 火曜日に発送可能。...
雲海酒造 薩摩古秘 芋25度 1.8L 芋焼酎

雲海酒造 薩摩古秘 芋25度 1.8L 芋焼酎

¥2,090 JPY
雲海酒造 本格焼酎を味わうことは、蔵と自然を味わうこと。 清らかな水が流れ、澄みきった風が森を吹き抜ける。 そんな美しい自然の中に、雲海酒造の本格焼酎蔵はあります。 土地が変わり、水が変われば、本格焼酎の味わいも変わります。 だから、私たちは蔵とその背景にある自然にこだわります。 自然の恵みを生かし、その蔵ならではの旨さを追求すること。 その地を心から愛する杜氏たちの手で、丁寧に個性を磨き上げること。 今日も、それぞれの蔵で、それぞれの蔵でしか造れない 「ふるさと」を持つ本格焼酎が生まれています。 自然を愛し、文化を育む。 技を磨き、お客様の喜びを創り続ける。 それが、雲海酒造の本格焼酎造りです。 大地と天の豊かさが溶け込む湧き水。 日本の名水百選にも選ばれた「綾の湧水群」。広大な照葉樹林は、九州一の降水量を誇る雨を枯葉地層でろ過。大地に一度もぐらせて美しい湧水として川へ運びます。酵母を活性化さっせるミネラル豊富な水質は、本格焼酎を造る者にとって大きな宝物になります。仕込みに、割り水に。森が磨いてくれた水は、本格麦焼酎をはじめ、さまざまな本格焼酎の旨さの母になっています。 飲む人の生活に耳を傾ける焼酎造り。 本格焼酎の楽しみ方は地域によって様々。たとえば宮崎では、本格芋焼酎はそのままカンをつけて飲む20度のものが好まれてきました。大淀川の畔に誕生した高岡蔵は、宮崎県内の芋を使い、その土地で愛される本格芋焼酎の製造蔵です。造る者と飲む人が、互いにふれあえる距離で愛すべき旨さを求める。本格焼酎造りの理想がここにあります。 焼酎造りに教科書はない。何はともあれまず素材。 本格芋焼酎造りにかかせないことは、まず原料芋に愛情を持って接すること。芋は、小さなキズからも痛みやすく、傷んだ芋を使ってしまうと余計な雑味のある焼酎になってしまいます。芋が収穫される夏から秋にかけて、出水蔵では、土地の人たちがたいせつに育てた原料芋が毎日届けられます。蔵人たちは芋の一個一個を自分の手に取り、見えない部分の傷みまで厳しくチェックし、傷んだ部分は慎重に切り取っていきます。 繊細な命と造る本格焼酎。温度管理は24時間。 原料の次に、本格芋焼酎の旨味を左右するのは麹菌、酵母菌などの「命」。いい働きをしてもらうためには、人がつきっきりで「命」たちが快適である温度管理をしてあげることが必要です。そして、その加減は季節やいろんな条件によって千差万別。職人の経験と技はもちろん、本格芋焼酎への深い愛情がなければできない仕事です。 若い原酒の旨さを安定させる。 本格焼酎ならではの単式蒸留で、素材の旨味を活かした原酒は、まだ若く、旨さが安定していません。それをなだめるため時間と手間が必要になります。蒸留から3〜4ヶ月、原酒の性格は大きく様変わりしていきます。タンクの中でも成長を続ける原酒の声に耳を傾けながら、より旨い本格焼酎に仕上げるために蔵人たちは片時も目を離しません。もともと持っている旨みを失うことなく、より上質な本格焼酎へ。原酒の香りや風味が落ち着く頃、蔵人たちの顔には、やっと笑みがこぼれ始めます。 本格焼酎ができあがるまでに大切なこと ウィスキー、ワイン、ブランデー・・・と世界の名だたる酒と肩を並べ、日本が世界に誇れる蒸留酒、それが『本格焼酎』です。 作業工程 麹造り…本格焼酎最大の特徴です。 並行複発酵…糖化と発酵が同時に進みます。 単式蒸留…1回の蒸留しか行いません。 熟成・貯蔵...
老松酒造 大分麦焼酎 おこげ 25度 720ml 麦焼酎

老松酒造 大分麦焼酎 おこげ 25度 720ml 麦焼酎

¥1,320 JPY
老松酒造 世界が「あっ」という焼酎をつくる。 悠々しき日田の山々に育まれる自然の恵み、豊かに繁る杉林に濾過された清冽な天然水が、本物を生み出す源となる。 樽熟成先進国から学び続けたオーク樽による長期貯蔵、麹へのこだわり…。世界に誇る麦焼酎の大産地大分で、さらに個性あふれる焼酎を造り続ける蔵元として、麦米長期樽貯蔵焼酎のオーソリティーを目指します。 「樽」への情熱 貯蔵樽の研究に余念がありません。産地、材質、焼き方、大きさ…見た目以上に奥深いのが樽です。 「麹」へのこだわり 主銘柄に麹屋伝兵衛と命名したように、麹へのこだわりは並々ならぬものがあります。品質と貯蔵の関係を日々研究しています。 焼酎造り物語 — 麦に魅せられた男たち 大分県、日田の山あいに麦に魅せられた男たちがいる。寛政元年の創業以来、その伝統技法を守り続け、ひたむきに麦焼酎を造り続けてきた男たちだ。旨い麦焼酎は、まず旨い麦から。麦が実る大地の名は「大鶴」。この大鶴の麦があってこそ、味わいのある麦焼酎「閻魔」がうまれた。今日も、蔵人の情熱が旨い焼酎を醸し続けている。 麦海に浮かぶ老松酒蔵 「さあ、長い旅が始まる」 麦の収穫シーズンが近づくと工場の周辺は黄金色に染まり、背後には無尽蔵な伏流水を抱える日田の山々が押し迫る。こんな環境の中で老松酒造は麦焼酎を造り続ける。きっとこの土地には酒造りの神が宿っているのだろう。閻魔がじっと見届けているこの大地の名は大鶴。縁起の良い名である。 やがてこの大地から収穫された麦は精麦工場で精麦され外皮を落としさらに磨き上げ麦焼酎の仕込みに使われる。小野はその麦を手に取りどんな麦焼酎になるか胸をはずませる。 いろいろな麦がある。でも造る焼酎は閻魔。 長い旅の始まりである。 新麦との出会い 「こいつはよく水をすうぞ」 精麦工場から麦がとどいた。早速仕込みの開始だ。新麦だから良く水を吸うだろう。彼はつぶやいた。浸漬時間は25分かな?今年は麦の処理設備は新しくしたのでちょっと不安顔であったが機械に手をかけた瞬間、いつもの自分 にもどって麦を洗い始めた。 麹造り 「「思わず微笑むほどよい出来だ!」 ちょうど良い浸漬だった。しばらく麦に給水のひと時を与え次に蒸しを行う。新鋭の蒸機であるが、今日は手動でじっくり蒸す。この経験を元にやがて自動で蒸すことになるわけだ。今が大事だ。 麦を蒸すこと約2時間。はじめの蒸機にしては上出来だと思いながら放冷を行う。38℃まで蒸機を回転しながらゆっくり麦を冷却する。これは自動で行ってみた。ジャスト38℃で冷却がとまった。なかなか良い機械だ。 感心しながらドラムのドアを開けた種麹を散布する。良い麹になれと念じながら小野は無心にドラム口で操作を行う。きっと2日後には良い麹ができるはずだ。 それから2日後の朝、麹ドラムのファンが唸った。いよいよ出麹である。ちょうど良く麹が冷えていよいよ麹を取り出すことになった。搬出口から麹を取り出した小野の顔が微笑んだ。良い麹だった。 仕込み 「うん、力強い発酵だ!」...
老松酒造 閻魔(樽)25度 1.8L 麦焼酎

老松酒造 閻魔(樽)25度 1.8L 麦焼酎

¥2,233 JPY
老松酒造 世界が「あっ」という焼酎をつくる。 悠々しき日田の山々に育まれる自然の恵み、豊かに繁る杉林に濾過された清冽な天然水が、本物を生み出す源となる。 樽熟成先進国から学び続けたオーク樽による長期貯蔵、麹へのこだわり…。世界に誇る麦焼酎の大産地大分で、さらに個性あふれる焼酎を造り続ける蔵元として、麦米長期樽貯蔵焼酎のオーソリティーを目指します。 「樽」への情熱 貯蔵樽の研究に余念がありません。産地、材質、焼き方、大きさ…見た目以上に奥深いのが樽です。 「麹」へのこだわり 主銘柄に麹屋伝兵衛と命名したように、麹へのこだわりは並々ならぬものがあります。品質と貯蔵の関係を日々研究しています。 焼酎造り物語 — 麦に魅せられた男たち 大分県、日田の山あいに麦に魅せられた男たちがいる。寛政元年の創業以来、その伝統技法を守り続け、ひたむきに麦焼酎を造り続けてきた男たちだ。旨い麦焼酎は、まず旨い麦から。麦が実る大地の名は「大鶴」。この大鶴の麦があってこそ、味わいのある麦焼酎「閻魔」がうまれた。今日も、蔵人の情熱が旨い焼酎を醸し続けている。 麦海に浮かぶ老松酒蔵 「さあ、長い旅が始まる」 麦の収穫シーズンが近づくと工場の周辺は黄金色に染まり、背後には無尽蔵な伏流水を抱える日田の山々が押し迫る。こんな環境の中で老松酒造は麦焼酎を造り続ける。きっとこの土地には酒造りの神が宿っているのだろう。閻魔がじっと見届けているこの大地の名は大鶴。縁起の良い名である。 やがてこの大地から収穫された麦は精麦工場で精麦され外皮を落としさらに磨き上げ麦焼酎の仕込みに使われる。小野はその麦を手に取りどんな麦焼酎になるか胸をはずませる。 いろいろな麦がある。でも造る焼酎は閻魔。 長い旅の始まりである。 新麦との出会い 「こいつはよく水をすうぞ」 精麦工場から麦がとどいた。早速仕込みの開始だ。新麦だから良く水を吸うだろう。彼はつぶやいた。浸漬時間は25分かな?今年は麦の処理設備は新しくしたのでちょっと不安顔であったが機械に手をかけた瞬間、いつもの自分 にもどって麦を洗い始めた。 麹造り 「「思わず微笑むほどよい出来だ!」 ちょうど良い浸漬だった。しばらく麦に給水のひと時を与え次に蒸しを行う。新鋭の蒸機であるが、今日は手動でじっくり蒸す。この経験を元にやがて自動で蒸すことになるわけだ。今が大事だ。 麦を蒸すこと約2時間。はじめの蒸機にしては上出来だと思いながら放冷を行う。38℃まで蒸機を回転しながらゆっくり麦を冷却する。これは自動で行ってみた。ジャスト38℃で冷却がとまった。なかなか良い機械だ。 感心しながらドラムのドアを開けた種麹を散布する。良い麹になれと念じながら小野は無心にドラム口で操作を行う。きっと2日後には良い麹ができるはずだ。 それから2日後の朝、麹ドラムのファンが唸った。いよいよ出麹である。ちょうど良く麹が冷えていよいよ麹を取り出すことになった。搬出口から麹を取り出した小野の顔が微笑んだ。良い麹だった。 仕込み 「うん、力強い発酵だ!」...
今帰仁酒造所 千年の響 長期熟成古酒 泡盛25度 720ml 泡盛

今帰仁酒造所 千年の響 長期熟成古酒 泡盛25度 720ml 泡盛

¥2,442 JPY
今帰仁酒蔵 泡盛は長期に寝かせることで古酒(クース)と呼ばれる熟成されたお酒になります。長期熟成させた原酒に何も加えず自然の旨みを引き出したまろやかでコクのある限定泡盛。ロック、水割りがおすすめ。樫樽貯蔵のため、樽の香りが良くブランデーのような甘味があり、やさしい味で、とてもファンが多い泡盛です。 度数 25度 容量 720ml
老松酒造 おこげの限定品! “円熟 おこげ” 30度 1.8L 販売店限定品 麦焼酎

老松酒造 おこげの限定品! “円熟 おこげ” 30度 1.8L 販売店限定品 麦焼酎

¥2,737 JPY
老松酒造 世界が「あっ」という焼酎をつくる。 悠々しき日田の山々に育まれる自然の恵み、豊かに繁る杉林に濾過された清冽な天然水が、本物を生み出す源となる。 樽熟成先進国から学び続けたオーク樽による長期貯蔵、麹へのこだわり…。世界に誇る麦焼酎の大産地大分で、さらに個性あふれる焼酎を造り続ける蔵元として、麦米長期樽貯蔵焼酎のオーソリティーを目指します。 「樽」への情熱 貯蔵樽の研究に余念がありません。産地、材質、焼き方、大きさ…見た目以上に奥深いのが樽です。 「麹」へのこだわり 主銘柄に麹屋伝兵衛と命名したように、麹へのこだわりは並々ならぬものがあります。品質と貯蔵の関係を日々研究しています。 焼酎造り物語 — 麦に魅せられた男たち 大分県、日田の山あいに麦に魅せられた男たちがいる。寛政元年の創業以来、その伝統技法を守り続け、ひたむきに麦焼酎を造り続けてきた男たちだ。旨い麦焼酎は、まず旨い麦から。麦が実る大地の名は「大鶴」。この大鶴の麦があってこそ、味わいのある麦焼酎「閻魔」がうまれた。今日も、蔵人の情熱が旨い焼酎を醸し続けている。 麦海に浮かぶ老松酒蔵 「さあ、長い旅が始まる」 麦の収穫シーズンが近づくと工場の周辺は黄金色に染まり、背後には無尽蔵な伏流水を抱える日田の山々が押し迫る。こんな環境の中で老松酒造は麦焼酎を造り続ける。きっとこの土地には酒造りの神が宿っているのだろう。閻魔がじっと見届けているこの大地の名は大鶴。縁起の良い名である。 やがてこの大地から収穫された麦は精麦工場で精麦され外皮を落としさらに磨き上げ麦焼酎の仕込みに使われる。小野はその麦を手に取りどんな麦焼酎になるか胸をはずませる。 いろいろな麦がある。でも造る焼酎は閻魔。 長い旅の始まりである。 新麦との出会い 「こいつはよく水をすうぞ」 精麦工場から麦がとどいた。早速仕込みの開始だ。新麦だから良く水を吸うだろう。彼はつぶやいた。浸漬時間は25分かな?今年は麦の処理設備は新しくしたのでちょっと不安顔であったが機械に手をかけた瞬間、いつもの自分 にもどって麦を洗い始めた。 麹造り 「「思わず微笑むほどよい出来だ!」 ちょうど良い浸漬だった。しばらく麦に給水のひと時を与え次に蒸しを行う。新鋭の蒸機であるが、今日は手動でじっくり蒸す。この経験を元にやがて自動で蒸すことになるわけだ。今が大事だ。 麦を蒸すこと約2時間。はじめの蒸機にしては上出来だと思いながら放冷を行う。38℃まで蒸機を回転しながらゆっくり麦を冷却する。これは自動で行ってみた。ジャスト38℃で冷却がとまった。なかなか良い機械だ。 感心しながらドラムのドアを開けた種麹を散布する。良い麹になれと念じながら小野は無心にドラム口で操作を行う。きっと2日後には良い麹ができるはずだ。 それから2日後の朝、麹ドラムのファンが唸った。いよいよ出麹である。ちょうど良く麹が冷えていよいよ麹を取り出すことになった。搬出口から麹を取り出した小野の顔が微笑んだ。良い麹だった。 仕込み 「うん、力強い発酵だ!」...
紅乙女酒造 胡麻焼酎 紅乙女 25度 1.8L 胡麻焼酎

紅乙女酒造 胡麻焼酎 紅乙女 25度 1.8L 胡麻焼酎

¥2,090 JPY
紅乙女酒造 それは、創業者の母心から生まれた。 「紅乙女」が誕生したのは、田主丸に300年続く蔵元「若竹屋酒造場」の十二代目林田博行氏のもとへ嫁いだ林田春野の発想からです。 お酒づくりを始めた当時、焼酎は安いお酒のイメージしかありませんでした。しかし、洋酒のように本当においしいお酒をつくりたいと、試行錯誤を重ねてようやくできたのが「紅乙女」です。 自身が子育て中でもあった彼女から生まれた「紅乙女」は、赤い薔薇のラベルに象徴されるように、優しく控えめで、それでいて芯の強い母の心が含まれています。 慶びをもたらす幸せのお酒を。 紅乙女酒造では、焼酎を “祥酎” と呼びます。 「祥」は、「おめでたいしるし」という意味を持ち、これまでの焼酎という概念でなく、新しい種類のお酒として飲んでもらえるよう “祥酎” と命名しました。嬉しい時やおめでたい時の幸せを運ぶお酒でありたいという思いが込められています。 こうして、口にすると、福がやってくる…そんな慶びで溢れる「口福の祥酎」が生まれたのです。 唯一無二の「胡麻祥酎」。 おいしいお酒を追求し、こうして生まれた「胡麻祥酎 紅乙女」。それは、今までどこにもなかった、世界ではじめてのお酒でした。 胡麻は扱いが大変難しく、あの薫り高い風味を活かすべく、長時間熟成を重ねてできたこのお酒は、まるでコニャックやブランデーを思わせる気品高いオリジナルの祥酎になりました。 それが世界でも認められ、2006年から5年連続国際味覚品質審査会(iTQi)にて三つ星賞を受賞しました。 胡麻祥酎「紅乙女」は、麦・米麹に胡麻を加え醗酵・蒸留させた<世界で初めての蒸留酒です (製法特許)。胡麻は、栄養価が高く優れた健康食品として知られており紅乙女独特の風 味・旨みの源泉となっています。ほのかな香気があり、個性のあるまろやかな味わいが特徴です。 【容量】: 1800ml 【度数】: 25度 【原材料】: 胡麻・麦・米麹
奄美酒類 奄美 黒糖30度 1.8L 黒糖焼酎

奄美酒類 奄美 黒糖30度 1.8L 黒糖焼酎

¥2,398 JPY
【奄美酒類】 純度の高い黒糖を使用。さわやかな甘みとサトウキビの香りが、他の焼酎にはない風味を楽しませてくれる。ポピュラーで親しみやすい黒糖焼酎です。 原材料 黒糖・米麹 度数 30度 容量 1800ml
長島研醸 芋焼酎 25° さつま島美人 1.8L 芋焼酎

長島研醸 芋焼酎 25° さつま島美人 1.8L 芋焼酎

¥1,782 JPY
まろやかな甘口で、いつまでも飽きずに飲めるくせのない焼酎です。島(世)の男性にいつまでも愛されるようにと願い「さつま島美人」と命名しました。豊かな芳香とコクのあるうまみのわかるお湯割、ひんやりとした喉ごしのオンザロック、ずばり生のままで風味を味わうストレート、お好みにあわせてどうぞ。 原材料 さつま芋(黄金千貫)・米麹(白) 度数 25度 容量 1800ml
指宿酒造 前田利右衛門 25度 1.8L 芋焼酎

指宿酒造 前田利右衛門 25度 1.8L 芋焼酎

¥2,438 JPY
清酒麹『黄麹』を使用し、醸造、熟成させた極上の逸品です。香り華やかで、上質な味わいと口当たりが特徴です。 原材料 さつま芋(南薩摩産)、米麹(黄麹) 度数 25度 容量 1.8L
菊水酒造 鳴門金時 25° 720ml 芋焼酎

菊水酒造 鳴門金時 25° 720ml 芋焼酎

¥1,298 JPY
文化元年(1804)二代目松浦直蔵由往により創業されました。明治19年(1886)時の県令、酒井明氏と五代目松浦九平により、魚族の王、鯛の如く端麗優雅であるように特に鳴門海峡に産する鯛は激流を遡り肉質が締まり脂が乗って美味であることから『鳴門鯛』と命名されました。 山廃系酒母を多く使用し、200年余りの伝統のある造りを守り続けています。平均精米歩合は59%、品質本位の酒造りに精魂を傾けています。吟醸、純米、本醸造など、特定名称酒の比率は生成する清酒の内の9割を超えています。清酒のほか、すだち酒や鳴門金時芋焼酎、リキュールなども製造・販売しています。 商品の原材料に含まれる米はすべて国産、米麹はすべて国産米を使用しております。 (画像は720ml) 徳島県鳴門市の砂地で丹念に作った鳴門金時のみを使用しています。砂地で太陽をいっぱいに浴びて育った金時は甘く、蒸したときの香ばしさは他の芋にはない特徴で、蒸留後もほのかに漂っています。芋焼酎ファンには、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。 原材料 鳴門金時(さつまいも)、米麹(国産米) 度数 25度 容量 720ml・1.8L
濱田酒造 濱田屋伝兵衛 麦焼酎 “兼重”(かねしげ) 甕貯蔵 25° 720ml 麦焼酎

濱田酒造 濱田屋伝兵衛 麦焼酎 “兼重”(かねしげ) 甕貯蔵 25° 720ml 麦焼酎

¥2,087 JPY
濵田酒造株式会社 本格焼酎を真の国酒へ さらには世界に冠たる酒へ 本格焼酎は、500年の歴史を誇る日本の伝統的な蒸留酒です。創業明治元年の私ども濵田酒造は、薩摩の先輩方が研鑽を重ね、いくつもの時代を超えて連綿と受け継いできた鹿児島の焼酎づくりの歴史の、ほんの一部分を担っているにすぎません。 創業の地で昔ながらの木桶蒸留器を使い甕仕込み、甕貯蔵という明治・大正時代の製法を守っている伝兵衛蔵。最新鋭のシステムを導入し高品質の焼酎を量産する串木野の本社工場傅藏院蔵。そして濵田酒造が誕生する前、江戸時代の焼酎づくりを再現する薩摩金山蔵。この三つの蔵が揃うことで、商品としての焼酎づくり、文化としての焼酎づくりを同時に行うことが可能になりました。 鹿児島の気候や風土、薩摩人の気質が育んできた、本格焼酎500年の歴史は、造り手の情熱と同時に、焼酎を愛する人たちの味覚によって支えられてた生活の中の文化でもあります。 焼酎の歴史を掘り下げ焼酎づくりの伝統を継承することと、日本の国酒たる本格焼酎の輝ける未来にチャレンジすることが、私のライフワークであり、濵田酒造に課せられた使命でもあると考えています。 薩摩の焼酎づくりを受け継ぐ企業として、100年、200年後も、私たちの濵田酒造は鹿児島の焼酎屋でありたいと願っています。 三味一心 明治元年の創業当時、まだ「地域の酒」に過ぎなかった本格焼酎は、500年以上連綿と愛飲され続けてきた歴史を背景に、今、地域の枠を超え「日本の酒」として位置づけられるようになりました。 そのような時代に私たち「焼酎屋」が担うべき役割は何でしょうか。濵田酒造の三つの蔵はコンセプトも製法も規模もそれぞれ違います。しかしながら、役割の違うこの三つの蔵が揃ってはじめて世界に誇れる「日本の酒」としての焼酎造りが実現する、それが、私たちが出した一つの答えなのです。 「伝統と革新と継承と」 それは三つの蔵それぞれが焼酎造りにおいて担う役割。各蔵の特徴・製法をご理解いただくことで、お気に入りの焼酎に出会ってほしいと願っています。 厳選した大麦を麦麹(白麹)で仕込んだ本格麦焼酎。減圧蒸留によって油脂成分の留出を抑えることで、すっきり軽やかな味わいになりました。その原酒をさらに甕で熟成させることで、味に深みが増しています。透明感のある甘みをお楽しみください。 原材料 麦、麦麹 度数 25度 容量 720ml こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日–5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 お取り寄せ商品 発送スケジュール(平日の場合) 月 AM10:00までにご注文いただくと火曜日に発送可能。 火 AM10:00までにご注文いただくと水曜日に発送可能。 水...
チャミスル チャミスルハジメルシリーズ フルーツフレーバー 選べる5種 360ml ×20本セット 送料無料

チャミスル チャミスルハジメルシリーズ フルーツフレーバー 選べる5種 360ml ×20本セット 送料無料

¥6,850 JPY
✥ ✥ ✥ 発送についてのご注意(必ずお読みください) 佐川急便での発送になります。 クール便ご利用の場合は別途420円を頂戴いたします。 北海道、東北、九州、沖縄、離島への発送は送料が発生いたします。 ご注文時に送料は反映されません。サンクスメールにて、正しい送料を記載させていただきます。 送料無料商品・一部地域価格表 地域 送料 北海道、沖縄 600円 北東北、南東北 300円 北九州、南九州 200円 関東、信越、中部、北陸、近畿、中国、四国 無料 離島 お問い合わせ下さい
チャミスル チャミスルハジメルシリーズ フルーツフレーバー 選べる5種 360ml ×12本セット 送料無料

チャミスル チャミスルハジメルシリーズ フルーツフレーバー 選べる5種 360ml ×12本セット 送料無料

¥4,780 JPY
✥ ✥ ✥ 発送についてのご注意(必ずお読みください) 佐川急便での発送になります。 クール便ご利用の場合は別途420円を頂戴いたします。 北海道、東北、九州、沖縄、離島への発送は送料が発生いたします。 ご注文時に送料は反映されません。サンクスメールにて、正しい送料を記載させていただきます。 送料無料商品・一部地域価格表 地域 送料 北海道、沖縄 600円 北東北、南東北 300円 北九州、南九州 200円 関東、信越、中部、北陸、近畿、中国、四国 無料 離島 お問い合わせ下さい
東酒造 特選 七窪 25° 1.8L 芋焼酎

東酒造 特選 七窪 25° 1.8L 芋焼酎

¥3,058 JPY
東酒造は、大正4年(1915)創立。ちょうど100年の歴史を迎えた酒蔵です。ただおいしいだけでなく、人に優しいものを造りたい。創業者である東喜内(きない)の「何事も自然が一番」という思いは、今でも変わることなく脈々と受け継がれています。自然とともに歩み、伝統を大切にしながら、新しい可能性にも積極的に挑戦する。その試みがまた、東酒造の新しい歴史として今日も刻まれています。 灰持酒(あくもちざけ)とは、古来より日本で造られた日本酒と起源を同じくするもので、木灰を投入して保存性を高めた伝統的な醸造酒です。鹿児島では昔から地酒(じざけ)と呼ばれ、郷土料理の「酒ずし」に欠かせないものでした。以前は各家庭で調理酒や祝い酒として使用されていましたが、戦後灰持酒の製造は途絶えてしまいました。この鹿児島伝統の味を絶やしてはいけないと立ち上がったのが、創業者の喜内でした。地道に研究を重ね、少しずつ改良を加えながら灰持酒を復活。鹿児島の食文化にも、多大な貢献をしました。その努力の結晶が、今でも多くの人々に親しまれているのです。 昔から、良い水がある所には良い酒があるといわれています。それだけ、醸造(発酵)にとって水は大切な存在です。東酒造では鹿児島県内28カ所の湧水を汲んで、丁寧に醸造実験と分析を繰り返し、やがて一つの水源にたどり着きました。それが鹿児島市にある大重谷の湧水。シラス台地という巨大な天然のろ過装置によって生まれた水は、昔から地元の方にも愛されている清らかな水でした。この湧水を使用していることが、口当たりがまろやかでおいしい酒を造ることが出来る理由の一つ。「何事も自然が一番」という創業者より引き継がれた思いとこだわりは、ここにも生かされています。 七窪というのは湧水地の地名。湧き水が豊かな地として知られる鹿児島で、最適と選んだのがこの七窪という地にある湧水でした。この湧水を用い、独自の熟成方法により、丹精込めて造り上げました。芋本来のもつ旨味が活きて、まろやかでコクがあり、サラリとした喉ごし、酔いざめさわやかな焼酎です。 原材料 さつまいも、米麹 度数 25度 容量 1800ml
神楽酒造 天孫降臨 芋25度 1.8L 芋焼酎

神楽酒造 天孫降臨 芋25度 1.8L 芋焼酎

¥1,738 JPY
神楽酒造 神楽酒造は昭和29年、神話のふるさと宮崎県高千穂町にて創業し、以来常に品質の向上を図り、「優れた焼酎をお客様にお届けする事」を社是として、愛される商品づくりを目指して参りました。 平成21年より芋作りの盛んな同県西都市に新工場を構え、水は醸造に最適な西都市清水地区の清冽な西都清水(さいときよみず)に出会い、厳選された原料、温暖な気候、燦々と降り注ぐ太陽、この豊かな環境で育まれた焼酎は、日本中の愛飲家の賞賛を受け、親しまれています。 神楽酒造はこれからも長年培ってきた豊富な経験と技術をもとに、妥協を許さない真摯な姿勢を貫き、「安心と信頼」の「美味しい」焼酎造りを目指して参ります。 南九州産の黄金千貫を使用し、芋焼酎では珍しい「低温蒸留」を施す事で華やか且つスッキリとした香味を引き出す事に成功しました。芋焼酎が苦手な方にも、飲みやすいと定評があります。商品名は、高千穂に伝わる神話「天孫降臨」に由来しています。 原材料 さつま芋・米麹 度数 25度 容量 1800ml
種子島酒造 夢尽蔵安納(ゆめじんぞうあんのう) 25度 1.8L 芋焼酎

種子島酒造 夢尽蔵安納(ゆめじんぞうあんのう) 25度 1.8L 芋焼酎

¥2,969 JPY
種子島酒造 芋づくり 種子島は日本初の鉄砲伝来の地であるほか、約300年前に琉球王朝から贈られたカライモ(サツマイモ)が日本で初めて栽培された地でもあります。平坦で、海に近くてミネラル分を豊富に含んだ土壌、温暖な気候などの種子島の自然条件はサツマイモの栽培に最適。種子島酒造の原料芋はすべて、西之表市内と中種子町に広がる約45haの自社農園で減農薬・有機栽培されています。質のいい原料芋にこだわることはおいしい焼酎づくりにつながっています。 土づくり 種子島は、海底が隆起して出来た平坦な堆積岩の島なので、土中にミネラルが多く含まれ、鹿児島本土のサツマイモよりも糖度が高く、しかもでんぷん質が多いため完全発酵しやすいサツマイモが育つ土壌を有しています。種子島の自社農園では、さらに貝化石や酵素を土壌に混ぜてミネラルや微量成分を補強するとともに、焼酎かすを堆肥として利用。より良質のサツマイモが育っています。 白豊 糖度が大変高く食べると甘くて大変美味しい。 安納 種子島の安納地区に古くから伝わる芋。 種子島紫 アントシアニンによる鮮やかな発色で有名。 水へのこだわり おいしい焼酎づくりにとって大事なポイントとなるのが良質の水。原料の芋や米に蒸気を吹き込んで蒸し、蒸留する時はモロミに蒸気を吹き込んで加熱していきます。蒸気のもとはもちろん水です。このほか、仕込みの時に水を加え、40度近いアルコール度数の原酒を25度の製品にするためには割り水を使います。 種子島酒造では、焼酎にとって命ともいえる水にこだわっています。明治時代から操業している工場の地下306m、古代第3紀層の水脈に湧く「岳之田湧水」を焼酎づくりに使っています。軟水系で鉄分の少ない清らかな天然深層地下水は、焼酎づくりにはまさに最適の水。口に含むと甘く、とろりとした円い感触がします。地下からの恵みである岳之田湧水に、原料芋や麹、作り手たちの技と思いが溶け込んで、郁(ふくいく)とした香り、まろやかな味、そして飲むたびに感動を覚える卓越した焼酎が出来上がるのです。 焼酎づくりにしろ、福山の黒酢づくりにしろ、かめ壷には不思議なパワーがあるようです。米麹と焼酎酵母、水を入れてかきまぜてから5日から1週間。この1次もろみに蒸した原料芋と水を加えてかきまぜ、さらに1週間から10日間ほどかけて発酵させた2次もろみを蒸留して焼酎がつくられます。種子島酒造ではこの仕込みを、長年使っている古いかめ壷で行っています。 かめにある無数の小さな気孔を通してもろみがゆっくりと呼吸します。上部だけ残してかめが地中に埋められているので内部の温度が一定に保たれます。さらに遠赤外線効果や、丸い形が対流を促して気孔にすみついた蔵付き酵母の働きが活発となり、やわらかくてマイルドな焼酎が出来上がるのです。「金兵衛」「むろか」以外の種子島酒造のほとんどの銘柄がこのかめ壷仕込みによってつくられています。
有限会社 比嘉酒造 残波 1.8L 泡盛

有限会社 比嘉酒造 残波 1.8L 泡盛

¥2,398 JPY
より安全でより美味しい泡盛を皆様に 太平洋戦争後の沖縄で物資不足の中、メチルアルコールを飲み光を失う者が後を絶たない状況に創業者の比嘉寅吉が、「沖縄県民に良い泡盛を提供したい」との思いから比嘉酒造の泡盛造りが始まりました。1955年頃、沖縄では焼酎甲類ブームが起こり、「これからの泡盛は沖縄という地域色よりも、泡盛独自のお酒としての発展が必要」と、マイルドな焼酎甲類を研究することで、新しいタイプの泡盛を開発。 現在も比嘉酒造では創業当時の「より安全でより美味しい泡盛を皆様にお届けしたい」との理念を守り、時代にマッチした酒造りを行っています。 琉球泡盛「残波」のこだわり 居酒屋ブームがあった当時、泡盛は男性が飲むお酒というイメージが強かった時代に、二代目会長の比嘉健は「女性や泡盛が苦手な方にも美味しく飲んでもらえる泡盛を作りたい」との思いから試行錯誤を重ね、オリジナルの蒸留機を完成させ、現在の主力商品である「残波25度(ホワイト)」と「残波30度(ブラック)」を生み出しました。以降、沖縄という地域にとらわれず、お酒としての泡盛の可能性に全国の市場を意識した酒造りを行っています。 ロゴマークは残波岬に打ち寄せる波をイメージしています。残波ホワイトは透明感のある優しさ、ブラックは、力強さをイメージしたデザインとなっています。 「ザンシロ」の愛称で広く親しまれる25度。フルーティーな香りと爽快な飲み口が女性にも高い人気を誇ります。透明感のある癖のない澄み切った味わいが特徴。 原料 米麹 容量 1800ml 度数 25度
小牧醸造 一刻者(いっこもん) 全量芋麹 25度 720ml 芋焼酎

小牧醸造 一刻者(いっこもん) 全量芋麹 25度 720ml 芋焼酎

¥1,330 JPY
芋と芋麹だけでつくる、芋100%の全量芋焼酎。原料のさつまいもには、芋麹も含め南九州(宮崎・鹿児島)産さつまいもを100%使用。こだわり抜いた独自製法の良質な芋麹による、芋本来の甘い香りとすっきりとした上品な味わいが特徴です。 原材料 さつまいも、芋麹 度数 25度 容量 720ml
幸蔵酒造 伝承かめ壷造り 幸蔵 芋 25度 1.8L 芋焼酎

幸蔵酒造 伝承かめ壷造り 幸蔵 芋 25度 1.8L 芋焼酎

¥2,090 JPY
土中に埋めた「かめ」は醸造のときも貯蔵のときも不思議な働きをします。大地から生まれた「さつまいも」が「かめつぼ」で焼酎になり、また「かめつぼ」で大地に抱かれて眠り、目覚めた時は素晴らしい本格焼酎「幸蔵」の誕生です。 原材料 芋、米麹(黒) 度数 25度 容量 1800ml
高千穂酒造 高千穂 黒麹 麦 25度 1.8L麦焼酎

高千穂酒造 高千穂 黒麹 麦 25度 1.8L麦焼酎

¥1,969 JPY
高千穂酒造株式会社 日々の積み重ねによって、本当に旨い焼酎をつくることができます。酒の原料や酵母の性質は年によって違う上、酵母は生き物であるため、気温などその時々の環境によって動きや泡の沸き出し方まで違ってくるのです。そのようなサインを見のがさず、うまく管理しながら理想の味へと仕上げていく。長年の経験と、熟練した技が求められる繊細な作業です。主任技師である下中野は 20 年近く酒造りに携わってきたプロフェッショナル。今では貴重な存在である下中野のような専門技師が長年の味を守り続けています。 本格焼酎は、500 年もの歴史を誇る日本古来の蒸留酒。1 回しか蒸留を行わないため、原料の善し悪しが味を大きく左右します。そこで当社では原料や水にとことんこだわり、生産に関わる工程を厳しくチェック。中でも味を決定づける蒸留工程には特に気を使っています。 生産工程 技術開発・品質管理 市場動向をとらえ、消費者のニーズに合った製品を開発していくこと、そして品質管理を徹底して行うこと。これが、メーカーである私たちの使命だと考えています。当社では原料の選別から出荷までの各製造ラインに専門スタッフを配備し、検査と管理を徹底。既存商品の見直しや新規商品の投入も積極的に行っています。 商品開発にあたり全国各地の湧き水をサンプリングし、約 40 種類の天然水を比較検証。その結果、商品との相性が最も良かったのが白水村白川水源の天然水。阿蘇郡阿蘇山麓の奥深く、水の生まれる里として有名な白水村。地底深くよりこんこんと湧き出す水は限りなく清純で、全国名水百選にも数えられているほどの名水です。高千穂酒造では 1991 年より焼酎の割水としてこの水を使用し、まろやかな味わいと軽やかなのどこしを実現させています。